ショートカットキー

GreenTで使うショートカットキーを紹介します。

Glossary Generator

[Alt] + [-] : 訳語欄の英語文字列の大文字・小文字を変換する

[Alt] + [W]: クリップボードに保存された文字列をGoogle フレーズ検索する

GreenT

[Alt] + [-] : Target欄の英語文字列の大文字・小文字を変換する

[Alt] + [W]: クリップボードに保存された文字列をGoogle フレーズ検索する

[Alt] + [Z]: Target欄の訳文を1つ前の編集状態に戻す

[Alt] + [U]: クリップボードに保存された文字列をKWIC Finderで検索する

[Alt] + [F]: Memsourceやテキストメモリの検索用サーチボックスにカーソルが移動

[Alt] + [C]: Source欄のテキストをTarget欄にコピーする

[Alt] + [D]: 開いているWordファイルにフォーカスを移動する

[Alt] + [B]: 訳語と数字をマウスポインターの位置に表示する

用語集に使われている訳語と原文で使われている数字を表示します。

(参考:バイリンガルファイルでの訳語の修正手順

[Alt] + [N]: 原語と数字をマウスポインターの位置に表示する

翻訳対象の文章の前後に記載されている用語や数字を表示するため、主語や目的語の追記に役立ちます。

[Alt] + [P]: 特許明細書の図面番号を修正する

Word以外のアプリケーションからGreenTを使う

GreenTをWord以外のアプリケーションから利用できます。MemsourceMemoQTradosなどの翻訳支援ツール(CATツール)からご利用いただけます。

[Windows] + [T]: 選択されている文字列をGreenT原文欄(Source欄)に入力する

[Windows] + [K]: Memsourceエディターでの利用を想定しています。

Targetにカーソルを置きます。

この状態でショートカットキーを押すと、SourceのテキストとTargetのテキストをGreenT原文欄(Source欄)訳文欄(Target欄)に入力します。

翻訳した後に[CB]ボタンをクリックすると、Memsourceの画面にフォーカスが移動し、元のカーソルの位置が選択されます。

訳文がクリップボードに保存されているので、[Ctrl] +[V]のショートカットキーで入力します。

[Alt] + [D]: GreenT上でこのショートカットキーを押すと、エディターにフォーカスが移動します。

関連ページ

GreenT

ご利用方法

トップへ戻る